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買い替え不要!11歳頃まで使えるチャイルドシート

3万円でかなうコト

目次

チャイルドシートというと、成長に合わせて買い替えが必要で、コストも手間もかさむというイメージがありませんか? 実際に、「チャイルドシートが必要なのは分かるけど、何を買ったらいいのかわからない」とお悩みの方も多いのではないでしょうか。「グレコ マイルストーン」なら、成長に合わせてチャイルドシートからジュニアシートに変化するので1台でOK。子育て中のママにうれしい、コスパの高い商品です!

チャイルドシートはどういったものがあるの?

年齢別チャイルドシート種類の一覧表

チャイルドシートは基本的に6種類あります。国土交通省では乳児用、幼児用、学童用の3つにカテゴライズされています。その中でもパーツを付け替えたりしながら、長期間使えるように作られた乳児・幼児兼用、幼児・学童兼用、乳児~学童兼用と全部で6つに分かれます。シートの形は、乳児用は「後ろ向き」か横向きに置く「ベッド」タイプ、幼児以降は「前向き」タイプとなります。兼用のものは子どもの成長に合わせてシートをくるっと回転させて使用できるようになっているものがほとんどです。

12年間使える「グレコ マイルストーン」なら超コスパが高い!

グレコマイルストーン

子どもの安全を考慮して使用するチャイルドシートは、成長に合わせて買い替えが必要になる場合があります。例えば生まれたばかり乳児用→幼児用→学童用と3回買い替えた場合、トータルで考えると膨大な費用がかかりますよね。しかし「グレコ マイルストーン」なら、その買い替えは必要なし! 0ヶ月から12歳まで子どもの成長に合わせてロングユースで使える設計となっているため、買い替えが不要なんです。3万円で12年間も使えるとなると、相当コスパが高いですよね! 

一般的なチャイルドシートは4歳までの設計となっており、それ以降もジュニアシートが必要なため、必然的に買い替えが必要になります。「グレコ マイルストーン」は、新生児からの後ろ向きチャイルドシートモード、体重9kgからの前向きチャイルドシートモード、15kgからのジュニアシートモードと子どもの発育に応じて形が変化する設計となっているため、長い間使い続けられる設計になっているんです。

買い替えをしなければお金がこんなに浮く!

チャイルドシート

  • 例えばチャイルドシートを買い換えるとどのくらい費用がかかるのでしょうか? 具体的に比較をしてみましょう。

・レカロの新生児~4歳頃向けのチャイルドシート 約1~3万円
・コンビの1歳~12歳向けのジュニアシート 約2~3万円
・タカタの3歳~12歳向けのジュニアシート 約2~3万円
・0歳~12歳向けの「グレコ マイルストーン」 約3万円

もちろん製品や性能によって値段はピンキリですが、大体1台で平均して1万円前後~4万円前後です。買い替えを1回と考えても最低5~6万円は必要な計算となりますよね。3回買い替えたら10万円程度はかかるでしょう。そう考えると、1台分の値段で0歳から12歳まで一貫して使えて3万円の「グレコマイルストーン」はかなりお得ですよね! 買い替えをしないで浮いたお金で、子どもと旅行に出かけたり、他に欲しいものを買ってあげたりしたいですね♪

”超”ロングユースのチャイルドシート「グレコマイルストーン」。子どもの成長に合わせて買い替えが必要なはずだったチャイルドシートが、これ1台あればOK。チャイルドシートで子どもを守りながらおでかけできるので、家族でのドライブがさらに楽しくなりそう♪

グレコ マイルストーン

https://www.amazon.co.jp/dp/B01G20JQII

参考価格:3万2400円

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