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こだわりのバックルが蘇る! 「ベルト革だけ替える」が静かなブームに

こだわりのバックルが蘇る! 「ベルト革だけ替える」が静かなブームに

目次

ビジネスや公式な場で欠かせない革のベルト。普段から身に着けるアイテムの一つとして、こだわりの品や思い出の一品を持っている人も多いのではないでしょうか。特別なベルトは、バックルだけでも長く使いたいもの。そんな思いを実現してくれるサービスを紹介します。

設計した住宅オーナーからの思わぬプレゼント

廣谷さん

福岡市在住の一級建築士・廣谷勝人さん(65)には、忘れられないプレゼントがあります。

まだ設計の仕事を始めて間もない20代の頃、ある病院の設計に携わり、打ち合わせを重ねるうちに親密になった院長から「自宅の設計もお願いしたい」と頼まれたことがありました。初めて任された大きな仕事。多忙な院長に代わって、奥様との打ち合わせを綿密に行いました。ブティックなどを経営していた奥様は、室内に置く家具やインテリアにもこだわりがあり、廣谷さんはその期待に応えようと必死に応対したといいます。

やがて無事に家が完成したとき、奥様からお礼の品としてもらったのが1本の革ベルトでした。

「黒革に銀色のシャープなバックル。センスのよい奥様が選んだものだけあって一目で気に入りました。いま思えば、〝あなたも、これくらいのものは使いなさい〟というメッセージだったのかもしれません」

以来、結婚式やパーティなどの際には必ずこのベルトを着用してきました。

やってきたベルトの寿命。でも、バックルは捨てられない…

愛用のベルト

しかし、20年近く愛用するうちにベルトの穴が広がり、革の傷みが目立つようになってきました。また、年を重ねるとともに体型も変わり、ベルトそのものも体に合わなくなってきました。新しいベルトを買ってバックルだけを交換しようとしましたが、なかなかバックルにフィットするサイズのものがありません。やむを得ず他のベルトを使うようにしましたが、なかなか気に入るベルトとは出会うことがありませんでした。

そんな時に知人から紹介されたのが、「ジョルジオスタメッラ」の替えベルトでした。

さっそく6種類のベルトから1本を手に取り、思い出のバックルを装着してみるとピッタリ。「ああ、いいですね」と思わず笑顔がこぼれます。ベルト革にも触れながら「品質もよさそうですね…」と呟く廣谷さん。それもそのはず、「ジョルジオスタメッラ」のベルト革は、過去にイタリアの有名ブランドも手掛け、素材から製造まですべてイタリア仕込みのベルト工房から直輸入しているのです。

それでいて値段は1本3,800円~とお手頃価格。男性誌「Begin」の編集部が選ぶ「Begin Best 10」にも選出され、口コミを中心に利用者を増やしています。

「こんなサービスが欲しかった!」喜びや感謝のレビューが次々に掲載

ベルト

ジョルジオスタメッラはインターネット通販などでも取り扱っており、購入者のレビューには「娘からのプレゼントが蘇った」「想像以上の質感」など喜びや感激のコメントが多く並んでいます。数万円するようなブランド物であれば、ベルト革が傷んでもバックルだけは捨てずに持っている人は多くいます。廣谷さんのように思い出の品ということで捨てられないという人もいるでしょう。良質のベルト革だけを手に入れることができるサービスは、そういう人たちが待ち望んでいたものだったのです。

「これでまた、思い出のベルトを身に着けることができそうです」と廣谷さん。「スーツを着ることが、また楽しくなりそうです」と満足そうに微笑みました。

ベルトを取替

あまり世の中に知られていない魅力的なサービス。そんなサービスを大切な人へのプレゼントに利用してみてはいかがでしょうか。バックルに込められた思いが鮮やかによみがえることで、きっと喜んでもらえるはず。価格以上の粋な計らいになりそうです。

プレゼントとして

詳しくはコチラ↓↓

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