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「カーリース」で叶える、50代からの自分らしいカーライフ

「カーリース」で叶える、50代からの自分らしいカーライフ

目次

子どもの頃、外国映画で見た車に憧れて・・・愛車遍歴は16台

「初めて車を買ったのは26、27歳の頃です。『自分でお金を稼いでやっと手に入れた』ということが嬉しくて、買ったその日は車の中で寝たくらいなんですよ。ガソリンを入れに行くだけでも楽しかったし、無意味にサンルーフを開けてみたりね」

車について心から楽しそうに語るのは、久留米大学の教授として教壇に立つ一方、地元情報番組のコメンテーターとしても活躍している原岡薫さん。これまで乗った車はなんと16台。愛車たちはすべてミニチュアでコレクションしているほどの車好きです。

現在63歳の原岡さんは、外国映画に出てくる車に憧れて育った世代。「ずっと少年のような気持ちで車に憧れているんです。一度、どうしても直接見てみたい車があって、そのためだけに東京のショップまで行ったこともあります」と、車にまつわる思い出は尽きません。

「今でも、手塩にかけてメンテナンスしながら育てるこだわりの愛車を持っていたいんです。個性はありながらも、人の記憶にさりげなく残るような車がいいですね。何時間だって洗車していられるし、燃費も気にしません(笑)。普段は使わないので、僕は"隠し車"と呼んでいます」。そう言って愛車の写真を見せてくれました。

歳を重ね、車に求めるものが変化 通勤・日常づかいの車は乗り心地を重視

趣味はドライブで、成人した娘さんと車で一緒にご飯や買い物にでかけることも多いという原岡さんは、”隠し車”と呼ぶとっておきの愛車のほかに、実は日常づかい用の車も所有しています。大学までの通勤や日常生活で使っているのは中古のBMW。歳を重ねるうちに、車に求めるものが変わってきたといいます。

「若いうちは外見を気にしていましたが、歳を重ねると”内側”が気になるものですね。運転のしやすさ、メーターの見やすさ、後ろの見やすさが大事。僕は、車のプライベートな空間が好きなんです。大学から自宅までの約1時間の帰り道は、ジャズを聴きながらリラックスできる時間。だから自然と乗り心地を重視するようになりました」(原岡さん)

買い物などちょっとした外出の際には、小回りのきく車が便利。「愛車は別に持っていて、日常用は割り切って乗れる車がいいと思っています」と話します。

50代・60代は乗り換えのタイミング  「カーリース」なら新車にもおトクに乗れる!

原岡さんのように、50代~60代にかけては生活スタイルの変化にともない、車に求めるものが大きく変わっていく時期。たとえば長年子どもを乗せていた大きな車を卒業して、小回りのきくタイプへの乗り換えを考え始める人も多いでしょう。

そんなときに選択肢のひとつとしたいのが、数年単位で車を利用できる「カーリース」という方法です。法人の営業車で利用されるイメージがあるカーリースですが、近年は個人のニーズも増え、ライフステージに合わせた車の乗り方として注目を浴びています。

「中古車は安く手に入るけれど、メンテナンスが大変なこともある」と話す原岡さん。カーリースサービスを展開している「日本カーソリューションズ株式会社」の村山義人さんは、同社の「リース De マイカー」では中古車だけではなく、コンディションの心配が少ない新車も取り扱っているといいます。

「国産車から輸入車まで、さまざまなラインナップの新車から自由に選んでいただけます。新車は高いと思われがちですが、リース会社は車両を大量に購入しているので、多くの国産車において値引額も大きいのも特徴なんです。また、月々定額のリース料には自動車税や自賠責保険料などの諸経費がパックになっており、手続きや管理も簡単ですよ」(村山さん)

日本カーソリューションズ株式会社

また、同社のWEBサイト「リース De マイカーオンライン」では、WEB上で車種や色、オプションなどを自由にカスタマイズし、諸費用を含んだ月々の支払額を簡単にシミュレーションすることも可能。24時間いつでも好きな時間に車を選ぶことができます。

日本カーソリューションズ株式会社

「あと数年、あの車にも乗ってみたい」免許返納を視野に入れての利用にも◎

「僕は70歳で免許を返納しようと思っていますが、返納までのあと7年で2台くらい乗ってみたい」と話す原岡さんのように、50代~60代は将来の免許返納についても考え始める頃。数年単位で車を利用できるカーリースは、その点でもおトクさを感じられそうです。

「一般的に数百万円の買い物となる新車の場合、ローンやキャッシュだとその支払金額に二の足を踏みますが、カーリースの場合、リース終了時での予想車両売却額を差し引くことができるので、気軽に新車に乗っていただけます。自分に合った車を乗りたい期間だけ定額で利用するほうが、分かりやすくおトクにご利用いただけると思いますよ」(村山さん)

WEBサイト上で乗ってみたい車種を発見した原岡さん。「これなら自分の愛車は1台持っておいて、仕事・日常用はリースでもよさそうですね」と、興味が湧いたようです。

車選びから整備工場の検討まで、面倒な手続きはまとめてお任せ!

車を乗り換えるには、ディーラーで交渉をし、保険会社や整備工場を検討するといった面倒な手続きがネックに。長く車を乗ってきた世代の人は、車選びはすべて信頼できるディーラーさんに一任している人も多いでしょう。

実は「リース De マイカー」も、車選びから自動車保険の検討、整備工場の案内までまとめて手続きすることも可能で、安心して任せることができます。

原岡さんも「乗り換えのときは目の前の安さに気を取られがちですが、最終的には手続きを全部任せられるほうが助かる。リースは、これからの時代の車の乗り方かもしれませんね」と、魅力を感じていたようでした。

数年単位で利用できる「カーリース」で、自分らしい第2のカーライフを!

車は自己所有が当たり前だった時代を経て、カーリースが注目されている今。原岡さんは、長年車を愛し大事に乗ってきた世代だからこその想いを語りました。

「車は、心の中に重石を置いて大事に扱って大事に乗らなければ。自分で一生懸命稼いで買った車は自ずと責任感が出るものですが、リースでも同じように無責任に乗っちゃいけませんよね。自分も含めてドライバーの方々には、車は体の一部と思って乗ってほしいと思います」(原岡さん)

また、「車は人生の日記みたいなもの」と話す原岡さん。「初めて父親を乗せたときに喜んでくれたことや、そのときにボソッとつぶやいた言葉。子どもたちを連れて行った場所。両親や子どもたちが乗った影が自分の中にあるんですよね。僕はカーリースでも、最後は愛着が湧いて買い取ってしまいそうです(笑)」

50代から60代にかけては、ライフスタイルが大きく変化する時期。車を乗り換えることは、また新たに思い出を作っていくということでもあります。昔から憧れていた車に、数年間だけ利用することだって可能です。自分らしいカーライフを実現できるカーリースを、今後の選択肢のひとつに加えてみてはいかがでしょうか。

50代以上にこそオススメ!カーリースを利用するメリットは?

・国産車も輸入車も新車に乗れる!ライフスタイルや嗜好に合わせて、乗り方も自分らしく
・免許返納を視野に入れた数年単位での利用も、定額支払いでシンプルかつおトクに
・車選びから自動車保険の検討、納車後の整備工場探しもまとめてお任せできる!

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