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ゆとりある暮らしを実現する快適フィールド

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現地周辺の航空写真(2017年1月撮影)

目次

ビジネスにも子育てにもリゾートにも適した環境

立地
現地周辺の航空写真(2017年1月撮影)

「ライオンズ浦添城間グランテラス」は沖縄のメインストリートである国道58号線に面し、サンパーク通りにも近接する立地にあります。沿線やその周辺には、2つのショッピングセンターをはじめ、スーパーや大型ホームセンターがあり(※1)、いずれも徒歩圏内で買い物もスムーズ。保育園や幼稚園などの子育て施設(※2)も充実しており、浦添市立港川小学校(500m)、同市立港川中学校(900m)も徒歩圏内です。また、すぐ近くには公園(※3)もあり、子育てにも適した環境です。

那覇空港まで車で約21分(約10.5km)、沖縄自動車道西原I.Cまで約10分(約5.0km)と、ビジネスにもリゾートにも便利で、ふだんのショッピングも休日のレジャーもゆとりを持って楽しむことができます。

観光客にも人気のおしゃれなスポット「港川ステイツサイドタウン(640m)」、沖縄伝統芸能をはじめとする様々な文化にふれられる「てだこホール(約1.7km)」や「国立劇場おきなわ(約3.1km)」もほど近く、文化的な刺激も豊富です。

国道58号線の道路拡幅工事で将来さらにアクセスがスムーズに

国道58号線
外観完成予想図

これまで渋滞がひどく、雨の日や朝夕の通勤時間帯には数キロにも及ぶ大渋滞も珍しくなかった国道58号線ですが、キャンプ・キンザーの一部返還に伴い、現在道路拡幅工事が進められています。6車線から8車線と道路の拡幅が計画され、交通渋滞が解消され、那覇方面へのアクセスがぐっとスピーディになることが期待されています(出典元:内閣府沖縄総合事務局南部国道事務所)。「港川道路」「浦添北道路」、「臨港道路浦添線」の完成も伴って、各主要都市にも気軽に足を伸ばせるようになりました。

徒歩2分(130m)の「第二城間」バス停から沖縄バス、琉球バス交通、東陽バスとバスの路線・本数も多く、バスでもマイカーでもスムーズに移動が可能。単なる那覇市のベッドタウンというだけでなく、優れた利便性と豊かな自然、スタイリッシュな空間が融合した県内有数のベストポジションといえるでしょう。

▼ライオンズ浦添城間グランテラス


※航空写真は現地周辺より撮影(2017年1月)したものにCG加工を施したもので、実際とは異なる場合があります。
※完成予想図は図面を基に描き起こした外観完成予想図と現地周辺の写真(2017年6月撮影)をCG処理により合成したもので、実際とは多少異なります。
※距離表示については地図上の概測距離を、徒歩分数表示については80mを1分として算出(端数切り上げ)したものです。
※車による所要時間については実測(端数切り上げ)によるものです。道路の混雑状況や信号待ち等により所要時間は多少異なります。
※表示内容は、2018年7月の調査時点のものです。

(※1)うらそえショッピングセンター(120m)、サンエーマチナトシティ(200m)、タウンプラザかねひで牧港店(480m)、メイクマン浦添本店(200m)
(※2)テクノ保育園(270m)、浦添市立港川幼稚園(500m)
(※3)浦添公園(420m)

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